導入社数は「2,000社以上」に統一してください
コマロボ・エアロジ側で導入実績の修正対応がありました。こちらのLPも表記を「以上」へ統一しました。
このバッジは画像に文字を焼き込んでいるため、差し替えが必要です。新しい画像はこちらでご用意してお送りします。差し替えのみお願いいたします。
画像以外に、テキストで「超」が入っている箇所が日本語ページに 4か所あります。こちらは文言の修正をお願いします。
CSSコメント内にも1か所ありますが、表示に影響しないためご都合のよいときで結構です。
コマロボ・エアロジ側で導入実績の修正対応がありました。こちらのLPも表記を「以上」へ統一しました。
このバッジは画像に文字を焼き込んでいるため、差し替えが必要です。新しい画像はこちらでご用意してお送りします。差し替えのみお願いいたします。
画像以外に、テキストで「超」が入っている箇所が日本語ページに 4か所あります。こちらは文言の修正をお願いします。
CSSコメント内にも1か所ありますが、表示に影響しないためご都合のよいときで結構です。
確定値に添える条件は「2026年時点」で、7月という限定に根拠がありません。コマロボ側も同日に修正しました。日本語ページ2か所・英語ページ2か所(* As of July 2026 → * As of 2026)です。
この注記はテキストなので、画像の差し替えとは別に修正できます。
処理速度を言い切るには、対象処理と計測条件が要ります。それが無いまま「遅延なく」と書くと性能保証になってしまうため、コマロボ側では 2026-09-11 に本番から削除しました(社外の監査で指摘を受けた箇所です)。
在庫同期の「おおよそ5分」は事実なので、そのまま残してください。処理遅延とは別の概念です。
正式な呼称が「メール・AIヘルプデスク」に決まりました。日本語ページはここと料金セクションの2か所、英語ページは Email and chat support が2か所あります。
本サービスは楽天市場とShopifyの1対1連携ですが、「併売時」とだけ書くと、この段落を単独で読んだときに複数モールに対応していると読めます。FAQ では「他モールには対応しておりません」と明記しているので、ページの中で食い違って見えます。
英語ページは修正不要です。inventory drift when you list on both channels と、すでに2つのチャネルの話だと分かる書き方になっています。
楽天公式の名称は「RMSサービススクエア」で、「楽天サービススクエア」という語は存在しません。掲載ページのタイトルも RMS Service Square, RMSサービススクエア です。検索需要も RMSサービススクエア 60/月 に対し 楽天サービススクエア 10/月 でした。
日本語ページで 6か所(上記5つ+CSSコメント1)、英語ページで 5か所(Rakuten Service Square → Rakuten RMS Service Square)です。
すでに正しい箇所もあります。FVバッジの alt「楽天RMSサービススクエア公式掲載サービス」とlaurel「楽天市場 RMSサービススクエア 公式掲載」はそのままで結構です。
02 と同じ修正です。1ページの中に2つの呼称が混在している状態なので、両方の差し替えをお願いします。
04 と同じ修正です。受付開始日の部分は10月1日に手作業で切り替えと確認済み。
10月1日の切り替え対応(日本語・英語それぞれ4か所)
担当:Global課/実施日:2026年10月1日(木)
この作業だけは、事前にまとめて反映することができません。実施されないと、10月2日以降も「10月1日より受付開始します」の予告が出たまま、申込ボタンが押せない状態が続きます(申込導線が止まります)。当日のご対応をお願いいたします。
1. 申込ボタン2本(導入ステップ・最終CTA)を押せる状態にする
2. 受付開始の予告を消す
導入ステップの注記と最終CTAの注記の2か所です。
同じページの中で over 2,000(=超)と 2,000+(=以上)が両方使われています。2,000+ が正しいので、そちらに統一してください。
この画像に写っている laurel の 2,000 + と、選ばれる理由01 のThe OMS used by 2,000+ companies はすでに正しい表記です。
英文は語順が変わるため、日本語のような一括置換ができません。他の修正箇所は下記の対応表のとおりに置き換えてください。位置は日本語ページと同じです。
* As of July 2026* As of 2026この2ページだけ、LPと違って <title> と meta description が個別に設定されていません。サイト共通のテンプレートがそのまま出ています。
description は出力自体がありません。そのため og:description が本文の冒頭から自動生成され、[…] で途中で切れた文がSNSのカードに出ます。
Contact Us|Rakuten Ichiba×Shopify integration app - Air Trade - Start and Grow your E-commerce business in Japan!(title・113文字)Contact Us | CommerceRobo Shopify connect for Rakuten | Air TradeContact us about CommerceRobo Shopify connect, the app that imports Rakuten Ichiba orders into Shopify automatically. We’ll cover the integration scope and setup for your operations.区切りは半角の | でお願いします。現状は全角の | が混ざっていますが、LPは半角なのでそちらに揃います。
Message Sent |Rakuten Ichiba×Shopify integration app - Air Trade - Start and Grow your E-commerce business in Japan!(title)Message Sent | CommerceRobo Shopify connect for Rakuten | Air TradeThank you for contacting us about CommerceRobo Shopify connect. A member of our team will get back to you shortly.Thank you for your inquiry. の h2 と本文はそのままで結構です。このページは noindex, nofollow が入っていて正しい設定なので、title と description はブラウザのタブとSNSカードのための修正です。
日本語版の同じページは airtrade.jp 側に無く、日本語LPのCTAはコマロボ側のフォームへ飛ぶ作りです。そのためこの節は英語ページだけです。
本文の h2 には CommerceRobo Shopify connect が2か所に出てくるのですが、
<title> にだけ製品名が入っていません。検索結果とSNSのカードで、
このページが何という製品の説明なのかが分からない状態です。コマロボ側は 2026-09-10 に入れました。
| 現状 title | Shopify 連携|楽天市場の運用を自動化 | Air Trade |
|---|---|
| ご提案 | CommerceRobo Shopify connect | Air Trade |
| 現状 description | Shopify 連携で楽天市場の運用を効率化。注文取込・在庫同期・出荷情報を自動化し、Shopify中心のEC運用を実現します。 |
| ご提案 | 楽天市場とShopifyをつなぐ連携アプリ CommerceRobo Shopify connect のご案内です。サービスの詳細・料金・お申し込みは、提供元 株式会社コマースロボティクスのページをご覧ください。 |
日本語ページは、あえて検索ワードを外した案にしています。 「Shopify 連携」のような一般的な語を両社のページが同時に狙うと、同じ検索結果の中で2枚が入れ替わり、 どちらの順位も安定しません(すでにその兆候が出ています)。日本語での集客はコマースロボティクス側で持ち、 こちらのページは製品名で正しく見つかることに絞る、という切り分けのご提案です。 英語ページは対象読者が重ならないため、下記のとおり通常どおり強めています。
| 現状 title | Shopify Integration for Rakuten Automation | Air Trade |
|---|---|
| ご提案 | Sell on Rakuten Ichiba from Shopify | CommerceRobo Shopify connect |
| 現状 description | Connect Shopify with Rakuten to automate orders, inventory, and shipping while keeping Shopify at the center of your operations. |
| ご提案 | Already selling on Shopify? List on Rakuten Ichiba, one of Japan’s largest marketplaces, and keep working in your Shopify admin. Orders import automatically and inventory syncs in about 5 minutes. From 10,000 yen/month, excl. tax. |
英語ページの h1 は Sell on Rakuten Ichiba. Keep working in Shopify. で、
すでに「日本の楽天市場に出店したい海外事業者」を向いています。ところが title だけが
Shopify Integration(=連携ツールを探している人)始まりで、向きがずれています。
title を h1 と同じ向きに揃えるご提案です。日本語 title の直訳にはしないでください——
英語圏で「Shopify と楽天の連携ツール」を探している人は世界でも月に数十件ですが、
「日本の楽天市場に出店したい」側は桁が違います。
製品名の表記は CommerceRobo Shopify connect が正です。
CommerceRobo は1語・connect は小文字で、Shopify Connect(Cが大文字)は誤りです。
なお中継に使っているOMS本体は Commerce Robo(半角スペースあり)で、
スペースの有無が製品ごとに違うのは意図的です。
日本語ページから www.commerce-robo.com へ出ているリンクは、
お申し込みフォーム(/shopify-connect-contact/)への6本だけで、
サービスページ本体へのリンクがありません。仕様・料金・FAQ を確かめてから問い合わせたい方が、
確かめる場所にたどり着けない状態です。
「Shopify connect とは」の段落か、料金セクションの末尾に1本入れてください。位置はお任せします。
<a href="https://www.commerce-robo.com/shopify-connect/">CommerceRobo Shopify connect の詳細・料金</a>
リンクの文字列には CommerceRobo Shopify connect を含めてください。 「こちら」「詳しくはこちら」だと、何のページへのリンクなのかが検索エンジン側に伝わりません。 上のディスクリプション案(提供元ページへご案内する文)と対になる修正です。
英語ページには 10,000 が料金表の中にしか無く、文章としては1か所もありません。
金額が文になっていないと、ChatGPT などの生成AIの回答で料金が拾われにくくなります。
料金表の下に * All prices exclude tax. Billing is a flat monthly fee based on monthly order volume.
の注記はあるので、文に足りていないのは金額だけです。
コマロボ側で同じ状態だったときは「料金は要問い合わせ」と回答されていました。
料金セクションの冒頭に、この1文を入れてください。
CommerceRobo Shopify connect starts at 10,000 yen per month, excluding tax, on a flat monthly plan based on your Rakuten order volume.
日本語ページには不要です(料金のご案内は提供元ページ側に寄せる 13 の方針のため)。
ページ本文の一番下に、下記をそのまま貼り付けてください。画面には何も表示されません。 検索エンジンと生成AIに「これは何という製品で、どんな質問に答えるページか」を 機械が読める形で渡すためのものです。貼るだけで、設定や編集は不要です。
<script type="application/ld+json">
{
"@context": "https://schema.org",
"@graph": [
{
"@type": "SoftwareApplication",
"name": "CommerceRobo Shopify connect",
"applicationCategory": "BusinessApplication",
"operatingSystem": "Web-based (Shopify)",
"url": "https://airtrade.jp/en/service_en/shopify-connect/",
"inLanguage": "en",
"description": "A Shopify app that lets merchants sell on Rakuten Ichiba while managing orders and inventory in Shopify. Rakuten Ichiba orders are imported into Shopify automatically, inventory is synced in approximately 5 minutes, and shipping information and cancellations are sent back to Rakuten Ichiba.",
"provider": {
"@type": "Organization",
"name": "Commerce Robotics Inc.",
"url": "https://www.commerce-robo.com/"
}
},
{
"@type": "FAQPage",
"inLanguage": "en",
"mainEntity": [
{
"@type": "Question",
"name": "Can we set this up without engineers?",
"acceptedAnswer": {
"@type": "Answer",
"text": "Yes. No programming and no changes to CSV definitions are required. You obtain the designated authentication keys in both RMS and Shopify, then enter them by following the on-screen guidance, and the connection is complete."
}
},
{
"@type": "Question",
"name": "Are there requirements for our Rakuten or Shopify plan?",
"acceptedAnswer": {
"@type": "Answer",
"text": "It works with every Rakuten Ichiba store plan, including the Ganbare! plan and the Standard plan, and with all Shopify plans: Basic, Grow, Advanced and Plus."
}
},
{
"@type": "Question",
"name": "Can we use it for other marketplaces, or for several Rakuten stores?",
"acceptedAnswer": {
"@type": "Answer",
"text": "This service is dedicated to connecting Rakuten Ichiba and Shopify. It does not support running several Rakuten stores, or integration with other marketplaces such as Yahoo! Shopping or Amazon."
}
},
{
"@type": "Question",
"name": "How long does it take before we can start using it?",
"acceptedAnswer": {
"@type": "Answer",
"text": "As little as one week. It takes three steps: issuing the account, setting the authentication keys, and running a connection test."
}
},
{
"@type": "Question",
"name": "What can we ask Air Trade about?",
"acceptedAnswer": {
"@type": "Answer",
"text": "Alongside setting up this service, you can consult us on opening a new store on Rakuten Ichiba, on running it after launch, and on selling in Japan more broadly. Even if a rollout is still some way off, we will hear how you operate today and suggest how to proceed."
}
}
]
}
]
}
</script>
貼っていただいた場合は、こちらで Google のリッチリザルトテストを通して確認します。
掲載ページ service.rms.rakuten.co.jp/product/0171-0001/1(Commerce Robo)のサービス詳細、1枚目の画像です。ファイル名が 20240528 で始まる画像です(サーバー上の最終更新は 2025-02-19)。
数字が焼き込まれた画像なので、差し替え画像はこちらで用意します。同じ画像の「自動化率95%以上」「出荷件数3000万件/年」も同時に最新値へ直します。
同じ並びの「入出荷状況をリアルタイム確認」の画像も、「リアルタイム」を使わない方針に合わせて差し替え候補です。導入フローの画像はフッターが Copyright (C) 2023 のままでした。
もう1本の掲載ページ service.rms.rakuten.co.jp/product/0171-0002/1 のサービス名です。ログインしないと本文が見えないページですが、<title> に出ています。
和名の「コマースロボ」と英名が混ざっており、connect も大文字始まりです。RMSサービススクエアはLPの申込導線そのものなので、ここの製品名がLPと食い違っているのは避けたいところです。
0171-0001(Commerce Robo)の「料金プラン」タブに出るプラン名です。
WMS の名称は Air Logi(エアロジ)で、末尾の i が落ちています。社外資料に AiR Logi の表記も残っていますが、いずれにしても Log で止まる形は誤りです。
2026年8月19日公開の 「【Shopify×楽天運用】二重管理から脱却!受注・在庫・出荷を完全自動化する「Shopify connect」活用術」 です。よく読まれている記事なので、数字の表記だけ本文と揃えさせてください。
いずれも記事中に1か所ずつです。LP 側の 01 と同じ修正になります。
| 現状 | 導入2,000社超のOMS基盤を採用しており(よくある質問「エンジニアが不在でも設定できますか?乗り換えは簡単ですか?」の回答) |
|---|---|
| 修正後 | 導入2,000社以上のOMS基盤を採用しており |
| 現状 | 最適なプラン(月額10,000円〜)のご提案から(記事末尾) |
| 修正後 | 最適なプラン(月額10,000円(税別)から)のご提案から |
「超」を使わない理由は 01 と同じです(確定値がちょうど 2,000社のため、「超」に裏付けがありません)。 料金は税別であることを必ず添えるのが表記ルールです。
記事の最後が「バックヤード業務の自動化でお悩みの方は、公式サイトのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。」
で終わっているのですが、その公式サイトへのリンクが記事中にありません。
記事全体の外部リンクは https://airtrade.jp/ja/(トップページ)の1本だけで、
読んだ方が問い合わせ先にたどり着けない状態です。
この一文に、リンクを1本入れていただけないでしょうか。
<a href="https://www.commerce-robo.com/shopify-connect/">CommerceRobo Shopify connect の公式サイト</a>
リンク先をコマースロボティクス側にしたい理由です。 この記事の読者は日本語で楽天とShopifyの連携方法を探している国内の事業者で、 Air Trade 様が主にご支援されている海外事業者とは重なりません。 国内からのお問い合わせはコマースロボティクス側で受けているため、 いま記事から取りこぼしている分を拾っていただく形になります。 仕様・料金・FAQ はすべてこのページに載っているので、着地先としても過不足がありません。
検索以外の経路でも効いてきます。 ChatGPT や Perplexity のような生成AIは、回答をつくるときに記事を読んで出典に挙げます。 記事の中に製品ページへのリンクがあれば、AI の回答からも製品ページまで辿れるようになります。 いまは記事が引用されても、読んだ方はそこで止まります。