01

ファーストビュー(日本語ページ)

ja-01-fv
1

導入社数は「2,000社以上」に統一してください

コマロボ・エアロジ側で導入実績の修正対応がありました。こちらのLPも表記を「以上」へ統一しました。

このバッジは画像に文字を焼き込んでいるため、差し替えが必要です。新しい画像はこちらでご用意してお送りします。差し替えのみお願いいたします。

画像以外に、テキストで「超」が入っている箇所が日本語ページに 4か所あります。こちらは文言の修正をお願いします。

現状導入実績2,000社のOMSが中継基盤(バッジ画像の alt)
修正後導入実績2,000社以上のOMSが中継基盤
現状2,000 社超 ※(laurel の数字)
修正後2,000 社以上
現状導入実績2,000社のOMS(注文管理システム)を(「とは」段落)
修正後導入実績2,000社以上のOMS(注文管理システム)を
現状2,000社が使うOMSが、(選ばれる理由01)
修正後2,000社以上が使うOMSが、

CSSコメント内にも1か所ありますが、表示に影響しないためご都合のよいときで結構です。

2

「※ 2026年7月時点」から「7月」を外してください

現状※ 2026年7月時点
修正後※ 2026年時点

確定値に添える条件は「2026年時点」で、7月という限定に根拠がありません。コマロボ側も同日に修正しました。日本語ページ2か所・英語ページ2か所(* As of July 2026* As of 2026)です。

この注記はテキストなので、画像の差し替えとは別に修正できます

02

信頼の実績・選ばれる理由(日本語ページ)

ja-02-laurel-reasons
3

「遅延なく」は外してください

現状大量の注文でも遅延なく、強固なセキュリティ環境で安定稼働します。
修正後楽天市場とShopifyのあいだのデータ連携を、日々の受注処理を担ってきたOMS基盤の上で、強固なセキュリティ環境で自動処理します

処理速度を言い切るには、対象処理と計測条件が要ります。それが無いまま「遅延なく」と書くと性能保証になってしまうため、コマロボ側では 2026-09-11 に本番から削除しました(社外の監査で指摘を受けた箇所です)。

在庫同期の「おおよそ5分」は事実なので、そのまま残してください。処理遅延とは別の概念です。

4

サポートの呼称は「メール・AIヘルプデスク」です

現状導入後もメール・チャットのサポートが伴走します。
修正後導入後もメール・AIヘルプデスクのサポートが伴走します。

正式な呼称が「メール・AIヘルプデスク」に決まりました。日本語ページはここと料金セクションの2か所、英語ページは Email and chat support2か所あります。

03

機能02・在庫の自動同期(日本語ページ)

ja-06-feature02
12

「併売時の」は対応範囲を広く読ませます

現状Shopifyの在庫数をマスターとして、増減を楽天市場へ自動反映(おおよそ5分程度で反映)。併売時の在庫ズレによる売り越しを防ぎます。
修正後Shopifyの在庫数をマスターとして、増減を楽天市場へ自動反映(おおよそ5分程度で反映)。楽天市場とShopifyのあいだで在庫がずれることによる売り越しを防ぎます。

本サービスは楽天市場とShopifyの1対1連携ですが、「併売時」とだけ書くと、この段落を単独で読んだときに複数モールに対応していると読めます。FAQ では「他モールには対応しておりません」と明記しているので、ページの中で食い違って見えます。

英語ページは修正不要です。inventory drift when you list on both channels と、すでに2つのチャネルの話だと分かる書き方になっています。

04

導入ステップ・申込ボタン(日本語ページ)

ja-03-steps
5

申込経路は「楽天RMSサービススクエア」です(RMSを落とさない)

現状お申し込みは楽天サービススクエアからのみ受け付けています。
修正後お申し込みは楽天RMSサービススクエアからのみ受け付けています。
現状楽天サービススクエアから申し込む(ボタンのラベル・2か所)
修正後楽天RMSサービススクエアから申し込む
現状楽天サービススクエアのお申し込みフォームより(Step01)
修正後楽天RMSサービススクエアのお申し込みフォームより
現状楽天サービススクエアでのお申し込みは…(最終CTAの注記)
修正後楽天RMSサービススクエアでのお申し込みは…

楽天公式の名称は「RMSサービススクエア」で、「楽天サービススクエア」という語は存在しません。掲載ページのタイトルも RMS Service Square, RMSサービススクエア です。検索需要も RMSサービススクエア 60/月 に対し 楽天サービススクエア 10/月 でした。

日本語ページで 6か所(上記5つ+CSSコメント1)、英語ページで 5か所Rakuten Service SquareRakuten RMS Service Square)です。

すでに正しい箇所もあります。FVバッジの alt「楽天RMSサービススクエア公式掲載サービス」とlaurel「楽天市場 RMSサービススクエア 公式掲載」はそのままで結構です

05

料金(日本語ページ)

ja-04-pricing
4

「含まれる機能」のサポート表記も同じです

現状メール・チャットサポート
修正後メール・AIヘルプデスク

02 と同じ修正です。1ページの中に2つの呼称が混在している状態なので、両方の差し替えをお願いします。

06

最終CTA(日本語ページ)

ja-05-final
5

最終CTAの注記にも RMS 落ちがあります

現状楽天サービススクエアでのお申し込みは2026年10月1日(木)より受付開始します。
修正後楽天RMSサービススクエアでのお申し込みは2026年10月1日(木)より受付開始します。

04 と同じ修正です。受付開始日の部分は10月1日に手作業で切り替えと確認済み。

10月1日の切り替え対応(日本語・英語それぞれ4か所)
担当:Global課/実施日:2026年10月1日(木)

この作業だけは、事前にまとめて反映することができません。実施されないと、10月2日以降も「10月1日より受付開始します」の予告が出たまま、申込ボタンが押せない状態が続きます(申込導線が止まります)。当日のご対応をお願いいたします。

1. 申込ボタン2本(導入ステップ・最終CTA)を押せる状態にする
いまは <span class="... is-disabled" aria-disabled="true"> で静的に止めてあります。これを <a href="https://service.rms.rakuten.co.jp/product/0171-0002/1" target="_blank" rel="noopener"> に変え、is-disabledaria-disabled を外してください。リンク先URLは現状のままで正しいものです。

2. 受付開始の予告を消す
導入ステップの注記と最終CTAの注記の2か所です。

現状お申し込みは楽天RMSサービススクエアからのみ受け付けています。2026年10月1日(木)より受付開始します。
修正後お申し込みは楽天RMSサービススクエアからのみ受け付けています。(太字部分を削除)
現状楽天RMSサービススクエアでのお申し込みは2026年10月1日(木)より受付開始します。(最終CTAの注記)
修正後この一文ごと削除
現状Applications are accepted through Rakuten RMS Service Square only.The listing opens on October 1, 2026.
修正後Applications are accepted through Rakuten RMS Service Square only.(太字部分を削除)
現状Applications on Rakuten RMS Service Square open on October 1, 2026.(最終CTAの注記)
修正後この一文ごと削除
07

英語ページ

en-02-laurel-reasons
6

英語ページは「以上」と「超」が混在しています

同じページの中で over 2,000(=超)と 2,000+(=以上)が両方使われています2,000+ が正しいので、そちらに統一してください。

現状Relayed by an OMS deployed at over 2,000 companies(FVバッジ alt)
修正後Relayed by an OMS deployed at 2,000+ companies
現状deployed at over 2,000 companies as its relay layer(「とは」段落)
修正後deployed at 2,000+ companies as its relay layer

この画像に写っている laurel の 2,000 + と、選ばれる理由01 のThe OMS used by 2,000+ companiesすでに正しい表記です

英文は語順が変わるため、日本語のような一括置換ができません。他の修正箇所は下記の対応表のとおりに置き換えてください。位置は日本語ページと同じです。

現状the form on Rakuten Service Square
修正後the form on Rakuten RMS Service Square
現状through Rakuten Service Square only
修正後through Rakuten RMS Service Square only
現状Apply on Rakuten Service Square(ボタン・2か所)
修正後Apply on Rakuten RMS Service Square
現状Applications on Rakuten Service Square open on …
修正後Applications on Rakuten RMS Service Square open on …
現状* As of July 2026
修正後* As of 2026
現状It handles large order volumes without delay and runs reliably…
修正後It relays data between Rakuten and Shopify on the OMS platform that handles daily order processing, in a hardened security environment.
現状Email and chat support stay with you after launch.
修正後Email and AI help desk support stay with you after launch.
現状Email and chat support(料金の含まれる機能)
修正後Email and AI help desk support
08

お問い合わせ・サンクスページ(英語)

en-07-contact
en-08-thanks
7

お問い合わせページに製品名を入れてください

この2ページだけ、LPと違って <title>meta description個別に設定されていません。サイト共通のテンプレートがそのまま出ています。

description は出力自体がありません。そのため og:description が本文の冒頭から自動生成され、[…] で途中で切れた文がSNSのカードに出ます。

現状Contact Us|Rakuten Ichiba×Shopify integration app - Air Trade - Start and Grow your E-commerce business in Japan!(title・115文字)
修正後Contact Us | CommerceRobo Shopify connect for Rakuten | Air Trade
現状(description の出力なし)
修正後Contact us about CommerceRobo Shopify connect, the app that imports Rakuten Ichiba orders into Shopify automatically. We’ll cover the integration scope and setup for your operations.
現状Get a Consultation on Rakuten × Shopify Integration(h2)
修正後Get a Consultation on CommerceRobo Shopify connect
現状We’ll guide you through the integration scope and setup tailored to your operations. Expect a reply within 3 business days.(説明文)
修正後CommerceRobo Shopify connect imports your Rakuten Ichiba orders into Shopify automatically. Tell us about your operations and we’ll walk you through the integration scope and setup. Expect a reply within 3 business days.

区切りは半角の | でお願いします。現状は全角の が混ざっていますが、LPは半角なのでそちらに揃います。

8

サンクスページも同じです(h2はそのままで結構です)

現状Message Sent |Rakuten Ichiba×Shopify integration app - Air Trade - Start and Grow your E-commerce business in Japan!(title)
修正後Message Sent | CommerceRobo Shopify connect for Rakuten | Air Trade
現状(description の出力なし)
修正後Thank you for contacting us about CommerceRobo Shopify connect. A member of our team will get back to you shortly.

Thank you for your inquiry. の h2 と本文はそのままで結構です。このページは noindex, nofollow が入っていて正しい設定なので、title と description はブラウザのタブとSNSカードのための修正です。

日本語版の同じページは airtrade.jp 側に無く、日本語LPのCTAはコマロボ側のフォームへ飛ぶ作りです。そのためこの節は英語ページだけです。

【修正依頼】タイトルとディスクリプションに製品名を入れる

本文の h2 には CommerceRobo Shopify connect が5〜6回出てくるのですが、 <title> にだけ製品名が入っていません。検索結果とSNSのカードで、 このページが何という製品の説明なのかが分からない状態です。コマロボ側は 2026-09-10 に入れました。

日本語ページ

現状 titleShopify 連携|楽天市場の運用を自動化 | Air Trade
ご提案CommerceRobo Shopify connect | Air Trade
現状 descriptionShopify 連携で楽天市場の運用を効率化。注文取込・在庫同期・出荷情報を自動化し、Shopify中心のEC運用を実現します。
ご提案楽天市場とShopifyをつなぐ連携アプリ CommerceRobo Shopify connect のご案内です。サービスの詳細・料金・お申し込みは、提供元 株式会社コマースロボティクスのページをご覧ください。

日本語ページは、あえて検索ワードを外した案にしています。 「Shopify 連携」のような一般的な語を両社のページが同時に狙うと、同じ検索結果の中で2枚が入れ替わり、 どちらの順位も安定しません(すでにその兆候が出ています)。日本語での集客はコマースロボティクス側で持ち、 こちらのページは製品名で正しく見つかることに絞る、という切り分けのご提案です。 英語ページは対象読者が重ならないため、下記のとおり通常どおり強めています。

英語ページ

現状 titleShopify Integration for Rakuten Automation | Air Trade
ご提案Sell on Rakuten Ichiba from Shopify | CommerceRobo Shopify connect
現状 descriptionConnect Shopify with Rakuten to automate orders, inventory, and shipping while keeping Shopify at the center of your operations.
ご提案Already selling on Shopify? List on Rakuten Ichiba, Japan’s largest marketplace, and keep working in your Shopify admin. Orders import automatically and inventory syncs in about 5 minutes. From 10,000 yen/month, excl. tax.

英語ページの h1 は Sell on Rakuten Ichiba. Keep working in Shopify. で、 すでに「日本の楽天市場に出店したい海外事業者」を向いています。ところが title だけが Shopify Integration(=連携ツールを探している人)始まりで、向きがずれています。 title を h1 と同じ向きに揃えるご提案です。日本語 title の直訳にはしないでください—— 英語圏で「Shopify と楽天の連携ツール」を探している人は世界でも月に数十件ですが、 「日本の楽天市場に出店したい」側は桁が違います

製品名の表記は CommerceRobo Shopify connect が正です。 CommerceRobo は1語・connect は小文字で、Shopify Connect(Cが大文字)は誤りです。 なお中継に使っているOMS本体は Commerce Robo(半角スペースあり)で、 スペースの有無が製品ごとに違うのは意図的です

番外1

RMSサービススクエアの掲載ページ(airtrade.jp 外)

rms-01-detail
rms-02-plan
9

サービス詳細の画像が「導入社数 950社」のままです

掲載ページ service.rms.rakuten.co.jp/product/0171-0001/1(Commerce Robo)のサービス詳細、1枚目の画像です。2024年5月にアップロードされたもので、以後更新されていません。

現状導入社数 950社
修正後導入社数 2,000社以上

数字が焼き込まれた画像なので、差し替え画像はこちらで用意します。同じ画像の「自動化率95%以上」「出荷件数3000万件/年」も同時に最新値へ直します。

同じ並びの「入出荷状況をリアルタイム確認」の画像も、「リアルタイム」を使わない方針に合わせて差し替え候補です。導入フローの画像はフッターが Copyright (C) 2023 のままでした。

10

Shopify connect の掲載予定のサービス名が誤っています

もう1本の掲載ページ service.rms.rakuten.co.jp/product/0171-0002/1 のサービス名です。ログインしないと本文が見えないページですが、<title> に出ています。

現状コマースロボ Shopify Connect
修正後CommerceRobo Shopify connect

和名の「コマースロボ」と英名が混ざっており、connect も大文字始まりです。RMSサービススクエアはLPの申込導線そのものなので、ここの製品名がLPと食い違っているのは避けたいところです。

11

料金プラン名の「AiR Log」は i が落ちています

0171-0001(Commerce Robo)の「料金プラン」タブに出るプラン名です。

現状自動出荷プラン(コマースロボ+AiR Log
修正後自動出荷プラン(コマースロボ+Air Logi

WMS の名称は Air Logi(エアロジ)で、末尾の i が落ちています。社外資料に AiR Logi の表記も残っていますが、いずれにしても Log で止まる形は誤りです。

番外2. note 記事(note.com/cmr_airtrade)

2026年8月19日公開の 「【Shopify×楽天運用】二重管理から脱却!受注・在庫・出荷を完全自動化する「Shopify connect」活用術」 です。「shopify 楽天」の検索結果で、PC の1位はこの記事です(2026-09-09 実測)。 よく読まれている記事なので、数字の表記だけ本文と揃えさせてください。

16 表記を2か所

いずれも記事中に1か所ずつです。LP 側の 01 と同じ修正になります。

現状導入2,000社超のOMS基盤を採用しており(FAQ「導入は難しくないですか?」の回答)
修正後導入2,000社以上のOMS基盤を採用しており
現状最適なプラン(月額10,000円〜)のご提案から(記事末尾)
修正後最適なプラン(月額10,000円(税別)から)のご提案から

「超」を使わない理由は 01 と同じです(確定値がちょうど 2,000社のため、「超」に裏付けがありません)。 料金は税別であることを必ず添えるのが表記ルールです。

17 記事末尾の「公式サイト」にリンクを1本(ご相談)

記事の最後が「バックヤード業務の自動化でお悩みの方は、公式サイトのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。」 で終わっているのですが、その公式サイトへのリンクが記事中にありません。 記事全体の外部リンクは https://airtrade.jp/ja/(トップページ)の1本だけで、 読んだ方が問い合わせ先にたどり着けない状態です。

この一文に、リンクを1本入れていただけないでしょうか。

<a href="https://www.commerce-robo.com/shopify-connect/">CommerceRobo Shopify connect の公式サイト</a>

リンク先をコマースロボティクス側にしたい理由です。 この記事の読者は日本語で楽天とShopifyの連携方法を探している国内の事業者で、 Air Trade 様が主にご支援されている海外事業者とは重なりません。 国内からのお問い合わせはコマースロボティクス側で受けているため、 いま記事から取りこぼしている分を拾っていただく形になります。 仕様・料金・FAQ はすべてこのページに載っているので、着地先としても過不足がありません。